帰ってきたゲートウェイ
以前、別記事(牛模様のパソコン)でも書いた、
日本市場への再参入を表明しているゲートウェイ。
あの記事書いた時点では10月とか11月とか言っていたのに
12月というのは、どうにか年内に
こぎつけたという気がしてなりません(^^
とりあえず手見上げにもってきた新商品は
デスクトップPCとノートPCの2モデル。
デスクトップPCは、フォームファクタに「BTX」を取り入れた「Gateway 705JP」と、日本市場向けに新たにデザインされた省スペースPC「Gateway 600シリーズ」。どちらもIntel 915G搭載チップセットマザーをメインとしたBTOに対応。ドライバなどの工具を使うことなく、筐体内部のメンテナンス作業ができるようにデザイン ノートPCは、Gateway 3538JPとGateway 4000JPシリーズのラインアップを投入。モバイル利用を意識したGateway 3538JPは14.1インチのワイド液晶ディスプレイを搭載し、重さは2.4キロ。Gateway 4000JPシリーズは15インチ液晶ディスプレイ(最大解像度は1024×768ドット)を搭載して重さが2.5キロ。どちらも、4in1メディアスロット(SDカード、メモリースティック、メモリースティックPRO、MMDカード対応)や、USB 2.0(4000JPシリーズは四つ、3538JPは三つ)、IEEE 1394などインタフェース
さて、かつての牛柄ユーザーの
反応はいかがでしょうかね
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